アパレルを中心とした検品・検針・流通加工から倉庫保管・3PL・ネット通販・発送代行の春日倉庫株式会社 | 大阪府茨木市

大阪府茨木市 春日倉庫株式会社
流通加工・検品・検針

作業スペースが広いから小口から大口ロットまで幅広く対応可能。
納期は必ず守ります。

運送

長い実績と経験から数ある運送手段のなかで最速かつ最安な運送手段をご提案します。

倉庫

豊富な実績で養われた在庫管理で誤出荷を防ぎます。急な入出庫にも迅速に対応します。

3PL

大阪府茨木インターチェンジから1分と好立地のため西日本の配送基地として早くて便利です。

ネット販売

EC・ネットショップ・通販サイト向け物流倉庫としても対応。お電話・メールひとつで発送代行も承ります。

創業50年の実績で物流業務をトータルでサポート。
検品・検針・流通加工、物流サービスなど物流業務は
当社にお任せ下さい。

大阪の倉庫で、茨木インターチェンジ近くにある春日倉庫は、創業50年来の「迅速かつ正確」な作業でお客様のニーズに柔軟に対応します。
茨木市内はもとより北摂、北大阪をはじめ大阪市内、神戸、京都へのアクセスも便利です。
また、国道など主要幹線道路の便にも恵まれています。
関西地方での輸送拠点をお探しの方は是非ご相談下さい。

アパレルの検品・検針はもちろん倉庫保管、管理、流通加工、梱包、仕分け配送や3PLまで物流サービス業務をトータルでサポートします。
貴社の物流工程における作業、業務単位でもニーズに合わせてお応えします。まずはお気軽にお問合せ下さい。宜しくお願いします。

新着情報&お知らせ

2014-9-10
ホームページをリニューアルしました。
2013-5-1
五日市(営)開設。住所:大阪府茨木市五日市1-10-28。用途地域:工業地域。構築物:鉄筋コンクリート造地上5階建て。
2013-5-31
箕面(営)閉鎖。住所:大阪府箕面市粟生新家2-5-9。用途地域:住居地域。構築物:鉄骨造スレート葺き平屋建て。
2010-7-16
一般貨物自動車運送事業の許可を受ける。
2013-7-23
前田文人、村井靖人両名一般貨物自動車運送事業における整備管理者選任前研修を終了した。 
2013-9-10
整備管理者を前田文人に変更した届けを提出。道路運送車両法第52条の規定による。
2014-4-11
倉庫業の登録を行った。倉庫業法第3条の規定による。近畿運輸局管轄。
2014-7-1
出田和博、運行管理者資格取得。貨物自動車運送事業法第19条の規定による。
2014-9-27
社是協議。1.物流に誇りをもつ。2.物流を楽しむ。3. 何故と考え物流する。4. 期日を決め物流する。
2014-9-27
個人情報保護方針。当社は、個人情報(生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの)が個人の人格と密接な関連を有するため慎重に取り扱われるべきことを十分認識し、当社行動基準に則り個人情報保護に関係する法令その他の規範を遵守するとともに、次の方針に基づき個人情報の適正な管理と保護に努めます。
1利用目的の公表。当社は、サービス・商品のご案内・提供、社内における調査・研究資料などのため個人情報を利用することがあります。
2利用目的の通知。当社は、本人から直接個人情報を取得するときは、その利用目的をあらかじめ特定のうえ通知し、取得した個人情報は、その利用目的以外には利用しません。
3個人情報の開示。制限当社は、法令の定めによる場合を除き、本人の同意がない限り、保有する個人情報を第三者に開示・提供しません。
4本人の権利の尊重。当社は、本人またはその代理人から本人の情報について開示を求められたときまたは訂正もしくは削除を求められたときは、法令に基づきこれに応じます。
5安全対策の実施。当社は、個人情報の取扱に伴う危険(個人情報への不正なアクセスまたは個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏えい等)に対しては、組織面、物理面および技術面において合理的な安全対策を講じます。
6個人情報保護体制の強化。当社は、従業者に対し適切な教育を実施するとともに、個人情報保護体制を継続的に見直しその改善に努めます。
情報セキュリティ基本方針。目的:情報セキュリティマネジメントシステムでは、自社を守るための基本ルールを定めることにより、問題発生を未然防止し、各々の情報資産に関する認識を高めることを目的する。顧客満足の実現のための信頼性提供に対する努力、業務を円滑に継続していくための努力を実現するために、情報セキュリティマネジメントシステムを運用し、継続的に改善を行っていく。
基本原則: 弊社として守るべきもの - 顧客(企業・団体)に関する機密情報 - 顧客(個人)に関するプライバシー情報 - 弊社業務ノウハウ 認識する主な課題 - 不正アクセスによる情報流出 - 部外者による物理的手段での情報流出 - 社内就労者による背任行為 - その他、業務遂行上想定される情報セキュリティ上のすべての問題のうち、十分な費用対効果を望める対策の存在する課題対策方針 - 情報セキュリティ上の問題を抱えない人財によって業務を遂行できるよう配慮する。- 顧客に信頼を提供するための対策を、業務遂行と矛盾しないように実施する。- 社内就労者が背任行為を行いにくい状況を創出する。- 法規制に対してこれを遵守する。
対象範囲: 対象組織:全社対象業務:情報システムの設計製造、IT技術者教育、書籍執筆
用語の定義: 第三者:取引先として弊社との間で継続的な契約のない企業、もしくは個人
主要文書/マニュアル:・ISMSマニュアル・情報セキュリティ管理マニュアル・適合宣言書 など
情報セキュリティに関するコンプライアンス: 個人情報保護法、著作権法、不正アクセス禁止法、知的財産基本法、特許法、労働者派遣法及び各種条例について配慮し、情報セキュリティマネジメントシステムを構築する。また守秘義務について顧客との契約内容を遵守する。
罰則等: 別途定める。
2015-5-7
大阪倉庫